行政・法律のプロとして福祉業界の発展を

「大きな施設でも行政手続きに関するノウハウがない。これでは手続きばかりに時間が取られてしまう」

私が行政書士として障害福祉業界で様々なサポートができるように、約1年間実際に福祉施設で働きながら現場の勉強をしていた際に持った感想です。

このような課題を解決すべく、「大西 行政書士事務所」は札幌を拠点に全道・全国で日々活動しております。全国でもまだ少ない障害福祉事業に特化した行政書士事務所です。

 

私は大手行政書士事務所で4年ほど働いた後に、独立をしました。

行政書士事務所で働いていた時にも福祉事務所を2社担当。その際に「福祉業界に携わっている行政書士があまりいない」という事実を知ります。

 

「行政と密接に繋がる業界なのに行政書士がいない」

それならばと行政書士として福祉事業に特化しようと勉強を始めます。実際に約1年福祉施設で実務も経験しました。

 

障害福祉事業に携わり始めて、「良い方向には変化しているな」と感じる一方、まだまだ課題が多い業界だということも肌で感じております。

その中で、行政書士として皆様が本業に集中できるよう誠実にサポートすることが業界全体にとっても良いと確信して日々業務に取り組んでいます。

 

障害福祉施設を取り巻く環境は年々変化を続けています。

行政制度や行政への提出書類の様式、加算の取得申請の条件などにおいても同様です。

「毎年のように変わる制度への理解が追いつかない」

「手続き一つ一つに時間がかかって本業に集中できない」

このようなことでお困りの方も多いのではないでしょうか。

 

当事務所では皆様が相談しやすいように初回無料相談を実施しています。

小さなことでもお悩みをお持ちの方はぜひお気軽にご相談ください。

行政書士 大西事務所が業務を通じてみなさんに提供できること

①事務負担を減らし、本業に集中できる環境づくり

②精神的・金銭的なリスクや不安の軽減

③施設に合った情報の発信